農耕と園藝「カルチベ」猟師と考える鳥獣害【実践編】高橋養蜂の蜜源植物を守れ!②

地元の仲間や東京からの応援部隊など、さまざまな人たちの協力を得て、いよいよミカン畑の柵の設置が始まりました。目標はイノシシ、シカ、サルに対応できる柵を作ることです。鉄兵君は、私と一緒に作業をしたことで、シカの生態行動など […]

中井さん環境事務次官就任おめでとうございます。

 環境省の中井徳太郎さんが事務次官に就任した。中井徳太郎さんとは2016年のこの時から始まった。「南伊豆ナイト」というイベントである。吉澤保幸さんが名誉理事をつとめる(一社)場所文化フォーラムさんが企画をしてくれた。こ […]

2020年10月 座・高円寺の座の市は開催中です。

  2020年10月の座・高円寺の座の市は本日開催されています。テーマは「美味しい秋を食べよう!!!」とはいえまだまだコロナ禍の中ですのでコロナ対策はしてご来場ください。受け入れる座・高円寺「座の市」スタッフも […]

としまえん閉園に思う

  2020年8月31日を最後にとしまえん(西武鉄道)が閉園した。94年もの長期にわたり親しまれたことだろう。今後はハリーポッターと防災公園に生まれ変わるらしい。「としまえん」という名前から私は豊島区にあるもの […]

農耕と園藝「カルチベ」猟師と考える鳥獣害【実践編】 高橋養蜂を守れ!①

連載をしている農耕と園藝「カルチベ」猟師と考える鳥獣害もいよいよ実践編。今回からは伊豆下田の高橋養蜂の蜜源植物を守ための対策についてです。 農耕と園藝ONLINE カルチベ おこまり鳥獣害どうする利活用 猟師と考える鳥獣 […]

鳥獣害対策のアドバイス

かなり久しぶりの投稿となる。まだまだ暑い日が続いている。数年前までは8月のお盆を過ぎると夏も終わりを告げていた。しかし最近はとにかく暑い。季節の挨拶も「残暑」となるのだろう。さて、夏の森の中はイノシシは仔猪に食べ物を取る […]

どうしてこんなことするのだろう。

南伊豆町にあるユウスゲ公園はまだユウスゲが見頃である。夏に咲く桔梗やオミナエシも咲き始めてきた。 万葉集の中に「朝顔は、朝露負(お)ひて、咲くといへど、夕影にこそ、咲まさりけり」とある。意味は、朝顔は朝露を浴びて咲くとい […]

「多摩川源流研究所15年間の歩み」をいただきました。

「多摩川源流研究所 15年間の歩み」という本をいただいた。山梨県小菅村役場に勤務する奥秋一俊さんが送ってくれたものだ。初めは奥秋一俊さんの家の前にある廃校になった小学校を平成19年5月村と東京農業大学が連携して小菅村を実 […]

店頭での電子マネーのご利用ができます。

今までのSquareでのカード決済に新たに「PayPay」と「d払い」がご利用いただけるようになりました。 PayPayの方が導入が早かったのですがお知らせが遅くなりました。今後はauペイも導入予定です。 今後も森守店頭 […]

クワガタとり

我が家には椎茸のホダ木用の櫟木(クヌギ)林がある。ここは植林して二回皆伐をした。広葉樹であるクヌギは切っても元株から新芽(ひこばえ)が伸び次の世代になる。第1世代の時は自分の子供がクワガタとりをした。第二世代は孫がクワガ […]