「農耕と園藝」取材班が来社。

高橋養蜂場にて

3月27日に誠文堂新光社より発刊している「農耕と園藝」黒田編集長、フリーライターの三好さん、カメラマンの三人で

南伊豆取材にお越しになりました。

森守代表自身が森に関わり、里に関わりその中から全国的な鳥獣害の問題について農耕と園藝On lineに寄稿している

読みもの「おこまり鳥獣害、どうする鳥獣害」で連載している『猟師と考える、山と鳥獣害』 が好評で紙媒体にも掲載するということで取材にお越しになりました。

森守の周りで野蒜やクレソンを摘む

森守にお越しになった頃にはそれまで降っていた雨もやみ草の中に自然に生えている野蒜などを積んだりしました。

この時の様子は農耕と園藝OnLine「カルチベ」のブログ『いざ、南伊豆へ!』に出ています。

今回の取材は全国的な問題となった鳥獣害。果たして動物が悪いのか?

農地を守る具体的な対策については紙媒体の『農耕と園藝』夏号(5月23日発売)をぜひご覧ください!