時間

±土-presents-『土+桃祭 Peach Blossom Perspective〜桃色の展望〜』お花見の宴 に参加してきました 河口湖から御坂峠を越え少し下ると そこは桃の花満開の桃源郷 山梨県笛吹市一宮町にある『宝桃園』 http://www.takaramomoen.com で開催されもう6年目になる 彼らとの出会いは2011年に 吉祥寺にある『カフェスロー』の従業員研修の一環みたいな形 […]

大きな賞をいただきました!

3月8日に公式発表となった「しずぎん起業家大賞」 この大きなコンペで起業家部門サービス分野 優秀賞をいただきました! 自分などがとれるわけはないなと軽い気持ちで応募 静岡銀行下田支店さんが度々新聞などに登場する弊社に 是非お願いしますと言われやる気になったのもある 受賞企業 【最優秀賞】 ○株式会社トヨコー/富士市 代表 豊澤一晃 氏 (企業革新部門 技術分野) 1ビジネスプラン名/レーザー除去装 […]

イベント

三月も今日で終わり 今月も様々なイベントがありました まずは『下田サミット』 『下田サミット』 開催日:平成28年3月13日(日) 時 間:午前10時~午後2時 場 所:下田市民文化会館 三つのゾーンにわけいろんなブースが出店 株式会社森守はNanzマルシェ出店しているので Nanzマルシェブースに入らせてもらいました 多くの来場者で賑わう中 ソーセージをいつものように焼きました その様子は夕方の […]

今月は講演多かった…

3月も忙しく西から東へ動き回りました 少しづつですが講演なども増えてきました 今までは弊社への視察が多かったのですが 様々なところから呼ばれるようになり嬉しい限りです そこにあった講演をしていくよう努力します   まずは3月1日に浜松市へ 浜松地域鳥獣被害対策協議会様の『捕獲技術向上研修会』へ 演題は『捕獲から流通まで』という内容で1時間ほどお話しました 会場の静岡県林業研究センターの大 […]

ふるさと学級

2016年2月27日に南伊豆町教育委員会主催の課外授業 『ふるさと学級』でハンバーガー作りを行いました 株式会社森守のシカ肉ミンチを使いハンバーグを作りバンズに挟んだ ジビエバーガー! このふるさと学級は4月の山歩きから児童たちと行い 毎月様々な行事をして最後にまた私の出番でこのジビエクッキングになりました 南伊豆町の食材は沢山あります 山と海が近い当町ならではないでしょうか ジビエバーガーのお肉 […]

地域イノベーターサミット

こんなご大層なイベントでプレゼンしてきました。 『静岡県内には、地域おこし、まちづくり、様々な社会諸課題の解決、産業振興などにおいて特色ある取組を進めている気鋭の企業家、NPO代表者など、いわゆる地域のイノベーターが多数いらっしゃいます。また、こうした皆様の下には、県内外から多くの若者が集まって活躍されています。静岡県で活躍する地域イノベーターの皆様が一堂に会し、その活動を、次代を担う若者やソーシ […]

今月のイベント情報

株式会社森守も今月はいろいろなんだか忙しくなりました まずは今まで2回開催された「Nannzマルシェ」! これは欠かせない もう第3回になりました 回数を重ねるごとにお客さんも増えています。 今回も野生のソーセージ〜森守〜と串を持って行きますよ〜 日時:2月14日 日曜日 午前9時30分〜午後4時まで 場所:Nanz village 下田市 そして、テレビ放送も… 放送後はYouTube配信もあり […]

視察も続々と。

2016年2月2日(一社)伊豆下田法人会 青年部さんの 『伊豆はひとつ〜灯台下暗しツアー〜』で株式会社森守視察にお越しになりました 1月27日には小田原市農政課さんの視察もありました 小田原市さんは行政としての今の「獣害」と言われる問題にいかに取り組むか が大きな目的でした これからさらに増える野生動物の対応を今から勉強しておく 事前準備をすることで問題が起きた時に素早い対応ができるからでしょう […]

一週間前ですが…

もう一週間が過ぎましたが 先週1月17日日曜日に『第2回Nanzマルシェ』が 下田にある商業型イベントスペースNanzvillageで行われました 今頃のアップになりました 前回、第1回目に比べるとお客さんも多く いろんな人に浸透しつつあるなと思いました 下田は南伊豆地区の玄関口 こんなマルシェはいい流れができる ここにあるものを資源に ここで出来たものをいろんな人に知ってもらうことが地域の活力に […]

食品衛生責任者

食の安心安全とはこれだけではないと思うが それでも法に従うのがこの世の定めと 食品衛生責任者講習を受講してきました 株式会社森守代表取締役以下全員が受講して 安心・安全を学んできました 本来は食品衛生責任者は事業所で一人の届出だけでいいのですが 何分にも畜産でない野生獣肉処理場を営む弊社は 最新の注意と管理が必要かと私の判断で 会社を臨時休業にしたわけです しかし高い受講料です 県の施行令・施行規 […]